当社社員が「Microsoft MVP for Development Tools - Visual Basic」を3年連続受賞しました
2010年4月9日
株式会社富士通ソーシアルサイエンスラボラトリ
当社 第二産業流通本部第三システム部に所属の福岡寿和が、昨年1年間の功績が認められ、2008年度、2009年度に引き続きマイクロソフト米国本社より、「Microsoft MVP for Development Tools - Visual Basic」を受賞しました。
関連サイト
- Microsoft MVP サイト(マイクロソフト社サイト)
- Microsoft MVP サイト内ご紹介ページ(マイクロソフト社サイト)
- 当社社員が「Microsoft MVP for Development Tools - Visual Basic」を2年連続受賞しました
- 当社社員が「Microsoft MVP for Development Tools - Visual Basic」を受賞しました
Microsoft MVPについて(マイクロソフト社サイト内関連ページより、当社にて要約)
MVPは「Most Valuable Professionals(最も価値ある専門家)」の略で過去1年間の成果に対して贈られる賞で、毎年の審査により継続受賞の可否が決定されます。また受賞カテゴリの「Development Tools - Visual Basic」はVisual Basicに関する開発技術をワールドワイドで認められた技術者に贈られる称号になります。
以上
