WebコアEnterprise(ウェブ コア エンタープライズ)
Webサイト利用者へのサービス向上とサイト運営の効率化を実現する自社開発のWebコンテンツ管理システム(CMS:Contents Management System)です。
- HTMLなどの知識が無くても、Webコンテンツが作成可能
- レイアウト・テンプレートを使用し、Webサイト内のデザインを統一
- 作成者や承認者、公開期間などのコンテンツ管理
- 1つのシステムで複数のサイトを管理可能(マルチサイト管理)
- XMLインターフェースによるシステム連携
- 英語、中国語に対応
- アクセシビリティチェックオプションを「改正版WebアクセシビリティJIS(JIS X 8341-3:2010)」に対応
WebコアEnterpriseは、このような課題を解決します。
散在するWebコンテンツを一元管理
- 社内のいろいろな部署に「公開情報」があり、バラバラに管理されている。
- 担当者が変わってしまったら、今までの情報がどこにあるかわからない。
→ Webサイトを通じて社内外に公開する情報を、すべて一元管理することができます。
承認フロー整備による公開手順および責任の明確化
- 深夜や休日の公開開始時に手作業で更新しなければならない。
- 承認フローが統一されておらず、公開情報に対する責任の所在が不明確。
→ 公開ページ作成から公開までの手順を明確化することで、誤った情報が公開されるリスクを未然に防ぐ事ができます。
また承認後は、登録時に設定された公開期間に従いシステムが自動的に公開/削除とリンク設定を制御する為、手作業の負荷を軽減します。
テンプレートによるデザイン統一と簡単更新
- デザインがバラバラで、アクセシビリティやユーザビリティへの配慮に欠ける。
- 制作会社や専門知識のある人に更新依頼しているため、更新に時間がかかる。
→ あらかじめ用意されたテンプレートを使用すれば、あとは文字を入力して、画像を選ぶだけ。誰でも簡単に更新できるため、制作会社などへ依頼する必要がなくいつでも新しい情報を公開できます。また意識する事なく、デザイン統一やアクセシビリティ/ユーザビリティへの配慮が可能です。
WebコアEnterpriseによるホームページ公開までの手順
製品パンフレットのダウンロードが可能です


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WebコアEnterprise(CMS)の特長について解説しています
WebコアEnterprise(CMS)の動作環境について解説しています
WebコアEnterprise(CMS)のモデル構成と価格について紹介しています
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WebコアEnterprise(CMS)の導入事例について紹介しています
WebコアEnterprise(CMS)の製品構成について解説しています
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本ウェブサイトは、当社製品「WebコアEnterprise」にて運用しております。
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「WebコアEnterprise」は、富士通株式会社の統合運用管理ソフトウェア「SystemWalker」とのシステム連携を提供可能とする製品登録制度「Systemwalker Enabled」(Advanced)の認定取得製品です。
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記載の製品名は、各社の商標または登録商標です。