富士通グループでは、多くの方に当社ホームページを利用していただくため、アクセシビリティに配慮したホームページの制作を行っております。
アクセシビリティの実装方法としてスタイルシートを使用しております。お客様が使用されているブラウザはスタイルシート非対応のブラウザのため、表示結果が異なっておりますが、情報そのものは問題なくご利用いただけます。

富士通ソーシアルサイエンスラボラトリ

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システムパッケージ一覧
InterAPLINK

レガシーシステムからWebシステムまで
企業内・企業間のファイル転送・データをシームレス・短期間に実現

本ページでご紹介している製品は、当社では既に販売終了となっております。予めご了承ください。

InterAPLINKは、データ連携・統合に必要な制御処理やデータ管理、データ変換などをプログラムレスで簡素化し、低コストかつ短期間でのシステム構築を可能にします。

「InterAPLINK」は、株式会社富士通ハイパーソフトテクノロジ様の製品です。

特長

スピードアップ開発

  • 各種通信手段や転送製品をサポート。転送制御アプリケーション開発が不要
  • パワフルなデータ加工機能。フォーマット変換もGUI画面でらくらく

運用コストの削減

  • 受領通知により、システム間のスムーズな連携を実現
  • ファイルスケジューラにより、ファイルの集配信状況を監視

InterAPLINKの導入シーン

  1. システム統合
    短期間にスムーズにシステムを連携・統合
  2. 業務の追加
    SCM、CRM、ERPなどの追加に
  3. オープンEDIへの拡張
    既存EDIからオープンEDIへ

注)詳細については、上記の株式会社富士通ハイパーソフトテクノロジ様ホームページをご覧ください。

動作環境

UNIXサーバ SPARC 日本語 Solaris 7
SPARC 日本語 Solaris 8
SPARC 日本語 Solaris 9
HP-UX 11.0以降(検討中)
PC Windows NT Server Enterprise Edition 4.0 日本語版 SP5以降
Windows NT Server Network Operating System 4.0 日本語版 SP5以降
Windows NT Workstation 4.0 日本語版 SP5以降
Windows 2000 Professional日本語版
Windows 2000 Server日本語版
Windows 2000 Advanced Server日本語版
Windows XP Professional
メインフレーム MSP
XSP

注)記載の製品名は、各社の商標または登録商標です。