富士通グループでは、多くの方に当社ホームページを利用していただくため、アクセシビリティに配慮したホームページの制作を行っております。
アクセシビリティの実装方法としてスタイルシートを使用しております。お客様が使用されているブラウザはスタイルシート非対応のブラウザのため、表示結果が異なっておりますが、情報そのものは問題なくご利用いただけます。

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ファイルの暗号化による情報漏えい防止システム
SafeSecureBOX(セーフセキュアボックス)
動作環境

本ページでご紹介している製品は、当社からの販売を終了しております。予めご了承ください。(2009年07月02日)

SafeSecureBOX V2.0(旧バージョン)のサポート対応期間は、販売終了から1年(2009年7月末まで)を持ちまして終了いたします。

ソフトウエア仕様

データ暗号化方式 パスワードから暗号鍵を生成し、暗号化/復号化します。(注1)
データ暗号化アルゴリズム AESアルゴリズム暗号(鍵長は256Bit),
Triple-DES アルゴリズム暗号(鍵長は168Bit),
SC2000 アルゴリズム暗号(鍵長は256Bit)(注2)

SafeSecureBOX V2.1 L10 動作環境

ハードウェア マシン 富士通FMVシリーズおよびPC/AT互換機
CPU 各OSの動作に必要なプロセッサ
搭載メモリ OSが使用するメモリ容量+10MB以上
空きディスク容量 インストール作業時に20MB以上必要
ソフトウェア OS Windows 2000 Professional SP4 / Server SP4,
Windows XP Home Edition SP2 / Professional SP2,
Windows Server 2003 Standard Edition SP2 / Enterprise Edition SP2,
Windows Server R2 2003 Standerd Edition SP2 / Enterprise Edition SP2,
Windows Vista Ultimate / Enterprise / Business

注1:パソコン内に暗号鍵やパスワードを保管しない、ハイレベルなセキュリティ水準を実現しています。
注2:SC2000は富士通研究所が開発した共通鍵ブロック暗号です。

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