このページの本文へ移動

富士通ソーシアルサイエンスラボラトリ

Japan

メール誤送信防止製品
SHieldMailChecker
(シールドメールチェッカー)

SafetyValueロゴ

「SHieldMailChecker」は、メール送信時に、送信先アドレスのミスや添付ファイルの誤りなど送信リスクの再確認を促すことで、メールの誤送信を未然に防止する製品です。「うっかりミス」による情報漏えいを防ぐことができます。
富士通グループで標準ツールとして採用され、グループ100社以上、約10万ユーザーの導入実績があります。(2010年4月現在)

30日間ご利用いただける評価版をご用意しております。
ダウンロードページへ ダウンロードページへ
注:株式会社リクルート  キーマンズネットに 2011年7月25日に掲載された記事より転載。
     掲載されておりますサービス内容、料金などは、掲載日または更新日時点のものです。

メール誤送信防止ソリューション「SHieldMailChecker」

メール送信時のうっかりミスに 「ヒヤリ!」 としたことはありませんか?

社外の宛先が含まれていることに気づかず、社内向けの指示を返信してしまった。

多数のお客様にBccで通知するつもりがCcで送信してしまい、メールアドレスを流出させた。

A社向けの見積書を、誤ってA社と同業のB社に送ってしまった。

矢印
SHieldMailCheckerは、"「うっかりミス」によるメール誤送信"を防止します!

  • メールの送信操作をすると自動的に検出したリスクを表示します。
  • 指定された確認操作が済むまでメールは送信されません。

メールの送信操作をすると自動的に検出したリスクを表示します。指定された確認操作が済むまでメールは送信されません。

拡大表示 図を拡大表示
2011年10月26日

製品パンフレットのダウンロードが可能です

パンフレットのダウンロード矢印

パンフレットのダウンロード

特長

SHieldMailCheckerの特長について解説しています

動作環境

SHieldMailCheckerの動作環境について解説しています

評価版ダウンロード

30日間ご利用いただける評価版をご用意しております

月額サービス

SHieldMailCheckerの月額サービスについて解説しています

機能一覧

SHieldMailCheckerの機能一覧について解説しています

導入事例

SHieldMailCheckerの導入事例について解説しています

FAQ

SHieldMailCheckerのFAQについて掲載しています

SafetyValueロゴ とは、安心・安全・信頼・継続分野における富士通株式会社のブランドです。

トップページ   |   ワーストケーススタディ   |   特長   |   機能一覧   |   動作環境   |   導入事例   |   月額サービス   |   SHieldMailChecker GateWayAnalyzer   |   製品デモ   |   評価版ダウンロード   |   FAQ   |   標準価格   |   パンフレット・資料

分からない

製品・サービスに関するご質問やご相談などを承っております。

ぜひ、お気軽にお問い合わせください。


お問い合わせ

パートナー

富士通グループ各社、富士通SDC会員様(富士通販売パートナー様)向けに各種拡販資料を掲載しております。

販売パートナーサイトについて

パートナーサイトへ