Q
A
RSA BSAFEには、C言語用のツールキットとJava用のツールキットがあります。
提供されるものは、ライブラリ(CライブラリまたはJavaクラスライブラリ)、サンプルコード、マニュアルです。
特に、サンプルコードはソースコードでの提供となりますので、RSA BSAFEの利用方法(実際のコーディング方法)を理解する際に役立ちます。
Q
A
RSA BSAFE自体には、暗号強度の制限はありません。ただし、利用目的や使用場所等によっては、各国の輸出規制により制限を受ける場合がありますので、詳細につきましては、個別にお問い合わせください。
Q
A
Q
A
正式なライセンス契約前に、製品の詳細情報やプロトタイプ開発をしていただくための評価版を定価98,000円(消費税別)でご提供しています。評価期間は90日となります。
Q
A
RSAセキュリティが提供しているBSAFE製品は、C言語およびJavaのライブラリだけですが、PerlやVisual BasicからCあるいはJavaを直接あるいは間接的に呼び出すことにより、利用することができます。
Q
A
汎用的な暗号ライブラリを提供するRSA BSAFE Crypto-CあるいはRSA BSAFE Crypto-Jを利用することにより、実現可能です。
![]() |
富士通グループ各社、富士通SDC会員様(富士通販売パートナー様)向けに各種拡販資料を掲載しております。 |