CRM支援パッケージ
SugarCRM
活用モデル:低コストで実現できるバーチャルコンタクトセンター
お客様の課題
- 顧客からの商品の使い方など小さな相談が増え、顧客への対応負荷の増大
- 苦情、相談によって明らかになるはずの商品不具合の見逃しや、不充分な対応による顧客離れ
- "顧客の声の見える化"、および、顧客対応力向上と省力化の両立が必要
利用イメージ
構成
導入効果
- 社内に存在するお客様情報を有効活用
(電話受付時にお客様の情報を参照しながら対応可能)
- 部門間を通した情報の共有化
- バーチャルコンタクトセンター(注1)での人的ソースの有効利用
(専任の増員不要。現状要員の兼任で運用可能)
- IVR(音声自動応答)で電話対応の自動化
- お客様相談センターのサービス品質向上と省力化
- 電話対応力向上での顧客満足度向上
- 休日/夜間での顧客対応サービスの拡大
(注1)バーチャルコンタクトセンター
各事業所に分散しているオペレーターを、見かけ上1ヵ所のコンタクトセンターに居るかのごとく運用ができる。オペレーターの分散配備/兼務化が可能。柔軟にどこでもコンタクトセンターが実現できる。