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プレスリリース「ブロードバンドを職場環境改善活動に活用(2001.10.10)」関連情報
職場環境改善グループ「cheers!」のご紹介


社内向けにストリーミング放映している職場マナー案内「今週のマナー」のサンプルムービーをご覧ください。
● 2001.9.5放映 vol.5 報連相「連絡」(1,901KB)

このムービーをご覧になるためには、Windows Media Playerが必要です。お持ちでない方は、下記サイトよりWindows Media Playerをダウンロード・インストールしてください。
また、Windows95/NT4.0をご利用の方は、あわせて「Windows Media Player Plug-In for Netscape Navigator」もインストールしてください。詳細は下記サイトをご覧ください。
マイクロソフト株式会社 Windows Mediaテクノロジー:
http://www.microsoft.com/japan/windows/windowsmedia/
目的 活動内容 メンバ ルール 体制

ガイドライン

cheers! は、「明るい職場でイキイキ働きたい!」という声に楽しみながら一歩ずつ近づく為の活動グループです。

1日の1/3以上の時間を過している会社で、いかに心地良く過すことができるか…って、大切な問題だと思いませんか?どうすれば明るく活気のあるOfficeになるか…、 業務と共に(?)「簡素化」されてしまった人間関係を改善するにはどうしたら良いか…。

私達「cheers!」はそのような基本的な問題に取り組んでいきます。

注1:「cheers!」は会社組織ではありません。


名称

「cheer」−元気・喜び・ありがとう・乾杯etc その言葉に相応しいメンバーが集まり、元気で楽しく、喜びのある会にしたい!という思いを込めて命名。

目的

■職場を明るくするための提案とルール作りの手伝いをする。
・明るく、アットホームな環境作りに貢献する。
簡単ではあるけれど大切なことを提案し、実行するためのルール作り。
■不都合なところを改善する(業務改善・職場環境改善)。
・間接部門と各計画部課との業務連携を円滑に行う。

各事業部から間接部門への要望、間接部門から各事業部への伝達etc 業務上での疑問や問題点を解決し、要望を取り入れていくためのディスカッションの場

・レイアウトやフロア内をもっと有効に美しく使用するための提案をする。
事業部を超えた情報交換・コミュニケーションの場を持つ。
・会話をする。

いろいろな環境の変化から、以前より会話をする機会が減ったと思われる。日常の何気ない会話から有効な情報を得る。

・情報の共有。
■スキルアップ(パソコン・システム使用能力・マナー・プレゼン・語学etc)。
・相乗効果でスキルアップ。

メンバーが作成したHPやシステムを紹介する。共通利用で「情報の共有」を可能にする。プレゼン力もUP。


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活動内容

■ メイン活動−MLを活用して意見交換を行う。

・4回/年 開催(内1回は総会)

・開催日時−1.4.7.10.月中旬の10:00〜12:00
・場所−232会議室
・全体テーマ
【目的】にそってテーマを決定。
1.取り上げられた問題点を中心に意見交換を行い、改善するよう活動する
(必要に応じてWorking Groupを作る)
2.WG活動の経過・成果を報告する
3.スキルアップ体験談や事業部毎に使用しているシステム等を発表する
4.ミニセミナーの開催(メンバーが講師となり得意分野でミニセミナーを開催する。)
5.社内業務の連絡
6.総会での成果発表と懇談
cheers! 開催時の役割分担
全員参加をモットーとしており、毎回、司会と議事録担当をローテーションする。

■ 臨時開催−緊急を要する場合に開催する。

■ 各Working Groupでの活動(全体で決定したテーマに添って各WGで随時活動)。

■ HP公開。

・活動内容を社員に広く周知する(各方面の協力を得る)。
・メンバー間の連絡(開催日のお知らせやWGの活動報告や状況、議事録の掲載等)を行う。
メーリングリストでメンバー同士の意見交換を行う。新たなテーマが誕生する機会。

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ルール

■ 積極的に参加する。

・積極的且つ自由に意見交換を行う。

参加者は全員平等。遠慮せず、ポジティブな意見を交換する。
・全員WGに所属し、必ず1度はプレゼン(発表)を行う。

■ 業務の一貫であることを念頭におく。

・スポット的参加ではなく優先して出席する。
・成果・結果を出す。

「勤務時間中の活動」=「業務」。業務である以上、「成果や結果」を出す。(難しく考えず、社員が少しでも仕事がし易い環境を作り、プレゼンを行って経験を積んで行くのも「成果」と考える。)

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参加対象者

■ コアメンバー:役員及び各事業部長のサポートをしている社員(複数の場合は代表者制度)。

・安立・池之上・石川・梶原・桑原・佐野・仲條・内藤・濱崎・福田・三富(五十音順・敬称略)

■ サブメンバー:必要に応じて各計画部課メンバー及び間接部門が参加。

・必要に応じて参加要請。

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組織構成と役割

サポート体制

■各部門にサポートしていただく。

・人事総務部−規定関係その他総合的なサポートをしていただく。
・各事業部長−活動の目的を理解していただき、活動しやすいような環境にしていただく。
・事推統)情報化推進部−HP掲載・サポート等、技術的な協力を得る。

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vol.3 2001.9.18 職制を修正/メンバの意見交換の場を掲示板からMLに修正
vol.2 2000.11.16 cheers!発足会議で一部修正を加え、ガイドラインに認定
vol.1 2000.11.15 0版
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