財団法人 社会経済生産性本部 技術経営研究センター(TiM Japan)主催
「オープン・イノベーション時代におけるアジアR&Dマネジメント研究部会(第3回)」
本イベントは終了いたしました
2007年3月2日(金曜日)15時30分~18時
財団法人 社会経済生産性本部会議室(東京・渋谷)
財団法人 社会経済生産性本部 技術経営研究センター(TiM Japan)主催による、「オープン・イノベーション時代におけるアジアR&Dマネジメント研究部会」では新世代のグローバル市場とアジアにおけるR&D展開のフレームワーク:10年後を見据えた世界におけるアジアR&Dマネジメントが検討されています。
今回は全6回シリーズの第3回目の開催となっており、富士通SSLは、広く海外にも目を向けたオフショア開発の可能性の検討とベトナムやフィリピンからの要員受け入れ等の施策の展開を紹介させていただきました。
富士通SSL講演内容
企業事例 - I 「グローバルR&D人材育成と活用」
広く海外にも目を向けたオフショア開発の可能性の検討とベトナムやフィリピンからの要員受け入れ等の施策の展開をご紹介
富士通SSL 取締役 飯島 健太郎
開催概要
| 名称 | オープン・イノベーション時代におけるアジアR&Dマネジメント研究部会(全6回開催の第3回目) |
|---|---|
| 開催日時 | 2007年3月2日(金曜日)15時30分~18時 |
| 場所 | 財団法人 社会経済生産性本部会議室(東京・渋谷) |
| 講演概要 | 企業事例 - I「グローバルR&D人材育成と活用」 |
| 主催 | 財団法人 社会経済生産性本部 技術経営研究センター(TiM Japan) |
富士通SSL お問い合わせ先
ソリューションコーディネーター統括部 マーケティング推進部
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- E-mail : sa-info@ssl.fujitsu.com
